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アクションプラン5 居心地の良い“まち”にします!

四季折々の市のイベントを充実し、朝霞の魅力を内外に発信

シンボルロードを活用した彩夏祭、市内グルメをどんぶり王選手権で盛上げる等魅力度をup。

[取組状況]

【主管課:地域づくり支援課】

<令和2年度までの取り組み>
〇第37回朝霞市民まつり「彩夏祭」
  • 新型コロナウイルス感染症に関する情報が少なく、有効な対策を講じることが難しいと判断し、中止としました。
  • 次年度の開催に向けて、中止となった彩夏祭の代替イベントを実施しました。
    ①シンボルロードイルミネーション「あさか冬のあかりテラス」の実施
    ②彩夏祭特別番組の放送
    ③彩夏ちゃんガーデンライトの制作
    ④彩夏祭オリジナルフレーム切手の制作
<令和3年度以降の取り組み>
  • 第38回朝霞市民まつり「彩夏祭」
    開催日程:令和3年10月2日(土)~3日(日)
    市補助金:22,900千円
  • 関八州よさこいフェスタ参加チーム:67チーム
  • 今年度の主な取り組み
    ①新型コロナウイルス感染症対策を徹底します。(マスク着用、手指消毒、ソーシャルディスタンス、関係者の体調管理の徹底、会場の分散化など)
    ②前夜祭(金曜日)は開催しません。
    ③関八州よさこいフェスタの演舞場を公園通り北・南(シンボルロード)、朝霞法人会北朝霞ステージ(北朝霞公園野球場)及び超熱いぜ!!関八連劇場(産業文化センター第二駐車場)の4か所としました。
    ④関八州よさこいフェスタの審査は行いません。

【主管課:産業振興課】

<令和2年度までの取り組み>
  • 令和2年4月4・5日の黒目川花まつりは新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止となりました。
  • 令和2年度のアートマルシェ及び北朝霞どんぶり王選手権は新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止となりました。
<令和3年度以降の取り組み>
  • 令和3年3月27日から4月4日までを第15回黒目川花まつりウィークとし、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、例年より規模を縮小して実施しました。
  • 黒目川花まつり、アートマルシェ及び北朝霞どんぶり王選手権の各事業主体と協議を進めます。
  • 令和3年度一般会計予算に1,430千円計上しました。

【主管課:シティ・プロモーション課】

  • Facebook、Twitter、メール配信サービス、LINE配信を使用して朝霞市の情報を発信しています。
  • 令和2年12月の「あさか冬のあかりテラス」以降、動画編集ソフトを活用し、作成した動画を、YouTubeにアップする方法でも発信しています。
  • 令和3年度は、オリンピック・パラリンピック、彩夏祭等について、情報や様子を発信する予定ですが、その他にも開催されるイベントがあった際には、主管課と連携しながら発信をしていく予定です。

ミニパークや、まちなかベンチの設置

道路脇にミニパークや街中ベンチを設置、ウォーカブル推進都市として歩きたくなる街へ。

[取組状況]

【主管課:まちづくり推進課】

<令和2年度までの取り組み>
  • 第5次朝霞市総合計画後期基本計画(令和3年3月策定)へウォーカブル推進都市に関する施策を位置付けしました。
<令和3年度以降の取り組み>
  • 緑とまちなかの魅力向上構想において、①歩行空間の快適性の向上、②黒目川沿いの緑のスポットをつなぐグリーントレイル化、③まちなかベンチ等休憩施設の設置、④シンボルロード周辺の回遊コースの設置の検討を進めています。
  • 令和3年度一般会計予算に10,000千円(エリアプラットフォーム活動支援委託料)を計上しました。
  • 朝霞駅からシンボルロード周辺エリアにおいて、「居心地が良く歩きたくなるまちなか(ウォーカブル空間)」と「人でにぎわう魅力的な商業エリアの形成」を目指すため、エリアプラットフォーム(官民による協議組織)をつくり、エリアの将来像(未来ビジョン)を策定します。
  • 官民の幅広い関係者が参画した第1回エリアプラットフォーム構築会議を開催しました。(令和3年4月23日に開催)
  • 庁舎前緑地においてミニパーク(花の池テラス)がオープンしました(令和3年4月24日)。
  • 新電元工業㈱の協力の下、シンボルロードに休憩施設等の設置を進めています。
  • 第2回エリアプラットフォーム構築会議を開催しました。(令和3年6月2日に開催)
  • エリアプラットフォームの名称が「あさかエリアデザイン会議」に決定しました。(令和3年6月17日)